大阪南港にある「クインテッサホテル The Collection 大阪ベイ」に、2026年8月から待望のクラブラウンジが誕生!
昼・夜・朝の食事が何度でも好きなだけ味わえるオールインクルーシブ仕様へと進化した、話題のクラブフロアに宿泊してきました。
チェックイン直後からピザやマカロンで昼飲みを満喫し、ディナーには焼きたてステーキ、夜はお風呂上がりの背徳パフェ、翌朝は名物のドレスを纏ったようなシンデレラオムライスまで……チェックインからアウトまで、終始お腹を空かせる暇がありません。 もちろん、40㎡を超える広々とした客室や、足を伸ばしてくつろげるセパレートのお風呂の快適さも健在です!
こんにちは、大阪在住だけど大阪のホテルに泊まって朝ごはんを食べるのが趣味なビー玉夫婦が、実際に泊まってよかったホテルを紹介するブログです。
今回は、新設された話題のクラブラウンジのリアルな様子や客室レビューのほか、周辺のお役立ち情報まで詳しくレポートします。ぜひ次のホテル選びの参考にしてみてください!
『クインテッサホテル The Collection 大阪ベイ』 概要&宿泊費

宿泊日 2026年9月23日(水・祝)〜24日(木)
宿泊者 夫婦2人
客室タイプ クラブツイン(40㎡)
| 『クインテッサホテル The Collection 大阪ベイ』の概要 | |
| ラウンジ無料サービス | クラブフロア宿泊者のみ フード、スイーツ、アルコール |
| 大浴場 | なし |
| 館内着 | ワンピース |
| 朝食 | 宿泊費に含まれる |
| チェックイン/アウト | 15:00/11:00(公式サイトからの予約で |
| 駐車場 | 提携駐車場あり(1泊1,000円) |
| 最寄駅 | 大阪メトロ(ポートタウン線)「中ふ頭」駅より徒歩約4分 大阪メトロ(中央線)「トレードセンター前」駅より徒歩約7分 |
| 住所 | 〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北1 |
| 近隣のコンビニなど | ホテル内に売店あり 徒歩4分のさきしまコスモタワー(大阪府咲洲庁舎)の1階に23時まで営業ローソンあり |
2026年8月1日に「クインテッサホテル大阪ベイ」から「クインテッサホテル The Collection 大阪ベイ」へとホテル名変更。それに伴ってクラブラウンジの新設。
クラブフロア宿泊者限定で利用できる専用ラウンジでは時間ごとに変わるフードプレゼンテーション(朝食・カフェタイム・ディナービュッフェ・ナイトタイム)とお酒を含むフリーフローが導入されました。
クラブフロアに関しては、観光を楽しむためというよりホテルでゆっくり過ごしたい人に向いています。もしくは若い人はUSJ、年配者はホテルでゆったり過ごすという使い方も便利です。
| 『クインテッサホテル The Collection 大阪ベイ』の宿泊費(2人分) カフェタイム・夕・朝食含む | |
| 通常宿泊費 | 15,120円 |
| WEB会員割引 | −1,512円 |
| お支払いプロモーション | −150円 |
| 宿泊費 13,458円 | |
今回の予約はホテル公式サイトから。【クラブフロア誕生記念セール】ってことで信じならないくらい高コスパで予約できました。前年ながら誕生セール価格は10月1週目まで。それ以降は2人一部屋で1人12,000円ほどになりそう。実際にサービスを体験して1人1万円台なら激安だと感じました。閑散期を狙えば1人1万円を切る日も出てきそう。
▼宿泊料は時期によって変わるので各種サイトでご確認ください
※クラブラウンジを利用するにはクラブフロアの客室を選ぶ必要があります。
『クインテッサホテル The Collection 大阪ベイ』チェックイン

大阪南港(大阪ベイエリア)はホテル好きには「大阪ホテルの穴場」として知られていますが、穴場だけに少々不便だったんですよね。この度、USJへのシャトルバスに加えて新幹線が発着する「新大阪駅」からの無料のシャトルバスも誕生して利便性が大幅にアップしました。
シャトルバスを利用するには事前の予約が必要なので、宿泊日が決まったら忘れずに。
シャトルバス予約サイト
▼新幹線出口からバス乗り場までの詳細はこちら▼
新大阪のシャトルバス乗り場

ポップで可愛らしいエントランス。

チェックイン時刻の15時はとても賑わっていて5分ほどの待ち時間がありました。事前に登録していた内容をチェックしてサイン。館内の簡単な説明をしてもらって400円の宿泊税を払ったあとに人数分のルームキーをいただきました。

前回スタンダードルームに泊まった時は1室1枚だったのですが、クラブフロアでなくても「何枚必要ですか?」と聞かれていたので方針が変わったのかも。

【アメニティバー】
カミソリ、歯ブラシセット、コットン・ヘアゴムセット、ボディータオル、洗顔料、化粧水、乳液、綿棒

スキンケアセットはジョイエットというメーカーのもの。珍しいチューリップの香り。ハーブのような爽やかさと優しいフローラル系香りが合わさった感じです。

建物全体でエレベーターは6基ありますが、ホテルのエレベーターはその内3基です。最新のホテルと比べるとエレベーターが来るのが遅く感じたものの、誰とも乗り合わなかったので数は十分だと思われます。

| 『クインテッサホテル The Collection 大阪ベイ』フロア構成 | |
| 14階 | 客室(クラブフロア)、クラブラウンジ |
| 13階 | 客室(クラブフロア)、ランドリー |
| 6〜11階 | 客室、ランドリー、製氷器 |
| 5階 | ミーティングルーム 客室 |
| 1階 | フロント、売店、レストラン |
以前は11階までがホテルだったので客室がリニューアルされたのではなく、クラブフロアとクラブランジが新設されって感じです。
「クラブツイン(40㎡)」ルームツアー

今回アサインされたのは13階。フロアに足を踏み入れるのにルームキーでセキュリティロックを外す必要があり安心感があります。

13階は新設されたフロアってことで新築の木の香りがします。黄金色に輝くライトに真新しい壁紙、全てが新しくてキレイ。

では、ドアオープン♪

ん?あれ???
とにかく驚いたベッド周り

なぜベッドが4つ?宿泊者は2人なのに、何故かベッドが4つ!
いままでいろんなホテルに泊まってきましたが1人に一台サービスベッド付きとか初めてです。まぁベッドは少ないよりは多い方がいいw

ベッドは安心のシモンズ製。幅140センチのベッドが2つと120センチのサブベッドが2つ。枕は裏表で質感の違うものがメインベッドに2つ、サブベッドに1つずつ。

メインベッドの両サイドにAC電源とタイプCのポートがあります。ルームライトのスイッチは向かって左側にしかなかったので、ベッドの間をかき分けて行かないとならないのは少々面倒でした。

室内着は前ボタンの柔らかいワッフル生地。151cmの私は足首とふくらはぎの中間くらいの丈。前に泊まった時よりも丈が長くなってる!173cmの夫はふくらはぎ丈です。この手の室内着はどうしても着崩れちゃうので気になる人は下に着るものを持っていったほうがいいかな。

空気清浄機はシャープ製で加湿もできます。

窓は大阪湾ビュー。客室から夕日やオレンジフェリーの出港が眺められて最高でした。
大画面に感動のリビング部分

5人家族くらいなら全員が囲めそうな大きなダイニングテーブル。私たちはこの後に行くラウンジに入り浸っていたのでほとんど使わなかったのがもったいないくらいの立派なテーブルとソファ。

ダイニングテーブルの下に冷蔵庫。ドアポケット、製氷スペースもあり収納力もありそう。

この部屋の定員は6名なのかな、コップもカップも6客ずつありました。

引き出しにはドリップコーヒーと緑茶、あと折り畳みの鏡もこちらに収納されています。
折り畳みも鏡も
電気ケトルはタイガー製。

ソファーから見やすい位置に55インチの大型テレビ。YouTubeやNetflixなどが見られるスマートテレビ。ただ、この位置からだとベッドから見えにくいなって思った方もご安心を

ベッドの上部にプロジェクターがありましてベッド正面の壁に投影できるようになっています。

80インチ以上の大画面で映画を観ることができてテンション上がります。プロジェクターって周りが暗くないとダメだと思っていましたが、多少明るくてもちゃんと見られることに感動。
豪華すぎる水回り

『クインテッサホテル The Collection 大阪ベイ』は全室バス・トイレセパレート、しかもバスルームがめちゃめちゃ広い。バスタブは151cmの私は足を伸ばしてもあと10cmは余裕があります。洗い場には洗い桶とイスもあり快適です。
シャワーは手で持てるものと、固定されたレインシャワーの2種類。どちらも水圧は申し分なくすっきり洗い流せます。

オーガニックブランド「La Fleur 」のシャンプー、コンディショナー、ボディーソープ。ユニセックスな爽やかな香で、シャンプーはツルんとした手触りに仕上がりました。

浴室の壁には引き込み式の洗濯ロープがあって、バスタオルや洗濯物を干すのに便利。

脱衣所兼、洗面台も広くて快適。

通常はオープンスペースになっていたので友達同士だと気まずいなって思ったら、扉を閉めるとしっかりクローズしたので安心しました。

洗面所にはタオルの他に体重計も完備。恐々乗ってみる...うん、せっかくのクラブラウンジだし...ダイエットは明日からw

ドライヤーはパナソニック製、これコンパクトだけど風量があってなかなかの優れもの。

トイレは安定のTOTO製。座ったら水が流れるので音が気になりにくいのが嬉しい。トイレの室内に洗い場がなく、隣の洗面コーナーに行く必要があるんですが...

段差があるんですよ。真夜中にトイレに行った時につまずきそうになったのでご注意を!

歯ブラシは毛先フラットで柔らかめ。カミソリは2枚刃でヘアブラシは小さめの折りたたみ式です。ボディタオルの長さはありますが幅は狭めで柔らかい質感です。
クローゼット他

客室に入ってすぐに、オープンタイプのクローゼット。コンパクトな客室だとベストポジションですが、とにかく奥に長い客室だったので脱いだ服をここまでかけに来るのが少々面倒ではありました。驚いたのはハンガーの数。なんと12本もあり洋服がかけ放題。

貴重品入れはクローゼット下。バゲッジラックもクローゼット下にありました。

スリッパは使い捨てのものだけです。
客室を一通り見た後はお楽しみのクラブラウンジです。
最上階のクラブラウンジ

最上階フロアに入るにはルームキーでロック解除する必要があります。

これはモーニング時の様子です。窓からは海遊館などがある天保山や梅田方面を眺めることができて開放的。大阪湾を行き交う船、早朝は朝日、夜は天保山の夜景を楽しむことができてラグジュアリー。
ラウンジの営業時間は6:00〜23:00、真夜中以外は何かしらのサービスが提供されて、その内容は1日5回、時間によって内容が変わります。
| 時間 | サービス名 | 内容 |
| 6:00 – 10:00 | モーニングタイム | フード、ドリンク |
| 10:00 – 14:30 | デイタイム | フード、スナック、ドリンク |
| 14:30 – 17:00 | カフェタイム | フード、スイーツ、ドリンク、アルコール |
| 17:00 – 19:00 | イブニングタイム | スナック、ドリンク、アルコール |
| 19:00 – 23:00 | ディナータイム | フード、ドリンク、アルコール |
14:30 – 17:00 カフェタイム

チェックイン後にすぐ体験できるのがカフェタイム。昼食を抜いてきて正解!カフェ気分を味わえるようなおしゃれなフード類が並びます。

オープンサンド、ピザ、クラッカーにチーズ類、テリーヌ、白身魚の南蛮漬けやファルファッレ、きのこスープ、スパイシーカレー、フルーツやスナック。デザートにはマカロンとプチシュー。

お酒類は14:30〜23:00までの提供。ソファー席も多くて居心地抜群のラウンジだったので昼から夜までずっとラウンジで飲んでる人も多数。

野菜スティックのソースがめちゃめちゃ美味しかったな。
16時ごろにはほぼ満員になってました。みんなラウンジ目当てで観光はしないんかな。
17:00 – 19:00 イブニングタイム

17:00になるとフード類が引かれてスナック、ナッツ、ドライフルーツ、お酒とドリンクが残ります。ここで一旦客室に戻る人が多かったな。私たちも客室に戻って窓の外の夕焼けを眺めたりしてゆったりとした時間を過ごしました。
19:00 – 23:00 ディナータイム

ディナータイムは混むよと聞いていたので、30分早めにラウンジへ。30分前だとガラガラで窓際の良い席をGETできましたよ。ライトが灯されていい雰囲気。
料理はすでに用意されていましたが、ラップがかぶされている状態。19:00になるとスタッフさんがディナータイム開始の声かけをしてくれます。あっという間にステーキを提供しているライブキッチンは長蛇の列になってました。私たちはその間に他のビュッフェを堪能。

軽食ではなくがっつりと夕食です。ミートパイやちらし寿司、野菜たっぷりのデリにパスタ、生ハムピーチといった変わり種まで。個人的にはピーチは甘すぎるかなとは思いましたがテーブルが華やぎます。

何と言っても一番人気はライブキッチンで焼き上げるステーキです。多分、低温調理したお肉を使っているんじゃないかなと思います。赤身のお肉ですがパサつきもなくしっとりと美味しいお肉でした。

デザートにはハーゲンダッツがあるとか幸せすぎでしょう。(※ハーゲンダッツじゃなくて冷凍クレープの時もあるらしい)
19:00には窓際の席が全て埋まり、30分後には満席になっていたので早め夕食を食べたいなら早めにラウンジに向かった方がいいですが、20:00をすぎるとステーキに並ぶ人も減って「よく焼き」など好みの焼き加減を伝えられるくらいになりましたよ。

ディナータイムの間なら何度でも好きな時にラウンジに行けるので、客室に戻ってお風呂に入ってから22時ごろに禁断の夜パフェをキメて大満足で就寝。

一旦お休みなさ〜い。
6:00 – 10:00 モーニングタイム

悲しいかな、この日はホテルから仕事に行かねばならないので朝一番6:00からの朝食。全然お腹は空いてません。この時間めちゃめちゃ空いてました。私たちが一番乗りでしばらく貸切でしたからね。ちなみに7:00くらいからは混み合ってきました。写真とか撮りたい人は朝イチがおすすめ。

空いている間にライブキッチンでシンデレラオムライスを作ってもらいました。卵ふわふわでめちゃ美味しい。朝から美しい食べ物を摂取できて贅沢気分。

パンケーキ、スムージー、ミックスジュースは必食必飲。朝食は1階レストランでの朝食ビュッフェの方が豪華でメニューも多いけど、十分満足。
▼スタンダードルームの宿泊レビューはこちら▼

ここでタイムアウト、残念ながら10:00 – 14:30のデイタイムは体験できず。
ホテルの設備

13階、クラブフロアのラウントリーはドラム式洗濯機がなんと9台設置されててすごい迫力!しかも無料で使えます。

ホテル1階には売店があり、カップ麺やスナック菓子、アルコール各種が販売されています。営業時間は7:00~22:00。
近隣のコンビニも24時間ではなく23時までだったので、23時以降に夜遅くにアルコールが飲みたくなっても購入できるところがありません。ラウンジも23時までですし、以降の時間も飲みたい人は事前に買っておいたほうがいいです。

電子レンジは1階にありました。イスもあるので座って待てます。

シャトルバスはフロントで待っていると到着時に声をかけてもらえます。ホテルから新大阪まで楽々移動。遠いと思っていた南港が近くなったイメージです。
今回はクラブラウンジオープン記念で2人で13,458円泊まれたのは本当にラッキー。大満足の滞在になりました。通常は2人で24,000円くらいになりそうですが、それでも昼、夜、朝の3食食べれてお酒も飲み放題だし、リーズナブルだと思います。絶対にまた泊まりにきたい。なんどかリピートする予感がします。
『クインテッサ大阪ベイ』近隣のおすすめスポット
ホテルから近い大阪のスポットの紹介です
さきしまコスモタワー展望台

ホテルから徒歩約4分のさきしまコスモタワーは、大阪市の南港に位置する55階だてのランドマークで、現在は大阪府咲洲庁舎として利用もされています。最上階、地上252メートルの展望台から大阪湾岸部や淡路島、明石海峡大橋を一望できます。

展望台は360度のパノラマビューが特徴で、特に海に沈む夕陽は日本夕焼け百景に選ばれています。

大阪都市部を望むダイナミックな夜景も見どころです。
さきしまコスモタワー展望台(大阪府咲洲庁舎展望台)
営業時間 11:00~22:00 ※最終入場時間21:30
定休日 月曜日(祝日の場合は翌日振替)
料金 大人1,200円、中小人600円
【チケットお得情報】
楽天トラベル観光体験なら8%OFF+楽天ポイント付与で即日も購入可能。
アニメから産業まで|インテックス大阪

インテックス大阪は、総展示面積約70,000平米を誇る西日本最大級の国際展示場です。6つの展示館からなる広大な敷地では、年間を通じて多彩なジャンルの大規模イベントが開催されています。
【主なイベント例】
モーターサイクルショー: 最新バイクが集結する春の人気イベント
ものづくり ワールド: 製造業の最新技術が集まる日本最大級の展示会
OSAKA FES: 関西最大級の同人誌即売会
ビジネスの見本市から、アニメ・趣味の祭典、さらにはアーティストの大型ライブまで、あらゆる文化の発信地として賑わっています。大きなイベントがある時はホテルがすぐに満室になるので早めの予約がおすすめ
【インテックス大阪】
住所:〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北1丁目5−102
営業時間・料金:イベントによって異なります
海遊館

大阪ベイエリアを代表する世界最大級の水族館「海遊館」。巨大な水槽「太平洋」を優雅に泳ぐジンベエザメをはじめ、環太平洋の多彩な自然環境と生きものたちに出会えます。
館内を上層から螺旋状に下りながら海の中を巡る展示は迫力満点。昼と夜で雰囲気が変わる演出も魅力で、大人も子どもも一日中楽しめます。
ホテルから徒歩約7分の大阪メトロ「コスモスクエア駅」からはひと駅。
【海遊館】
〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1丁目1−10
料金:
大人(高校生・16歳以上)2,900円
こども(小・中学生)1,500円
幼児(3歳以上)700円
営業時間:日によって違うため公式サイトでご確認ください。
ホテルからUSJや道頓堀など観光地までの所要時間

| ホテルから目的地までの所要時間 | |||
| 目的地 | 交通手段 | 乗り換え回数 | 所要時間(目安) |
| USJ | シャトルバス JR | ー 1回 | 30分 50分 |
| ATC | 徒歩 | ー | 8分 |
| 海遊館 | 大阪メトロ | なし | 30分 |
| 道頓堀 (グリコ看板) | 大阪メトロ | 1回 | 45分 |
| 大阪城 | 大阪メトロ | なし | 50分 |
| 新世界 (通天閣) | 大阪メトロ →JR環状線 | 1回 | 40分 |
| 京都 | 大阪メトロ →JR | 1回 | 90分 |
| 新大阪 (新幹線の駅) | シャトルバス 大阪メトロ | ー 1回 | 50分 50分 |
『クインテッサホテル The Collection 大阪ベイ』の駐車場
『クインテッサホテル The Collection 大阪ベイ』には提携している駐車場があります。1泊1,000円と地域最安値。迷わず提携駐車場を利用してください。チェックインの際に採算してサービスチケットがもらえます。
バイクは敷地内に駐車することも可能とのことなので、バイクでホテルに向かう時は事前に相談しておくといいと思います。
『クインテッサ大阪ベイ』宿泊レビューまとめ
宿泊日 2026年9月23日(水・祝)〜24日(木)
宿泊者 夫婦2人
クラブツイン(40m²)3食月で2人13,458円
広々とした客室やセパレートのお風呂、充実したラウンジの快適さは格別です。子ども世帯はUSJや大阪観光、親世代はラウンジでゆっくりなど多彩な使い方ができます。
大阪の中心地からは距離があるものの、USJや新大阪への無料シャトルバスを上手に使えば観光の拠点としても大活躍。ホテルステイそのものを贅沢に満喫したいカップルやファミリーに、自信を持っておすすめしたい一軒です。



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