『ホテルヴィラフォンテーヌ神戸三宮』 宿泊レビュー!英国を感じる温かみのあるラウンジ

京都・兵庫・奈良

今回宿泊したのはJR三ノ宮、阪急三宮駅から徒歩約4分。英国をテーマにした落ち着いた雰囲気の『ホテルヴィラフォンテーヌ神戸三宮』に泊まってきたのでレビューします。お酒だけでなく美味しいお菓子やおつまみも食べられる温かみのあるインテリアのラウンジの居心地は抜群。

駅近だけど静かで落ち着いた滞在ができるコスパホテルです。

こんにちは、大阪在住だけど地元関西のホテルに泊まって朝ごはんを食べるのが趣味なビー玉夫婦が実際に泊まってよかったホテルを紹介するブログです。

本日は、宿泊レビューのほかにホテルから近い格安駐車場やおすすめスポット情も紹介します。ホテル選びの参考にしてもらえると嬉しいです。

『ホテルヴィラフォンテーヌ神戸三宮』 概要&宿泊費

宿泊日 2025年11月30日(日)〜12月1日(月)
宿泊者 夫婦2人
客室タイプ コンフォートクイーン(18㎡)

『ホテルヴィラフォンテーヌ神戸三宮』概要
ラウンジ無料サービスコーヒー、紅茶、アルコール、おつまみ
大浴場なし
館内着前ボタンワンピース
朝食和洋ビュッフェ ¥2,200(税込)
チェックイン/アウト15:00/11:00
駐車場なし
最寄駅JR神戸線「三ノ宮駅」東口改札口より徒歩4分
市営地下鉄西神・山手線「三宮駅」東3番出口より徒歩6分
阪急神戸線「神戸三宮駅」東改札口より徒歩7分
阪神本線「神戸三宮駅」東改札口より徒歩5分
住所
〒651-0095兵庫県神戸市中央区旭通4-1-4
近隣のコンビニなど阪急オアシス(スーパー)徒歩約1分
セブン-イレブン 神戸中央区役所北店 徒歩約1分

「ホテルヴィラフォンテーヌ神戸三宮」は、全国にビジネスからラグジュアリーまで合計21店舗を展開する住友不動産ヴィラフォンテーヌが運営するホテルの一つです。 「ヴィラフォンテーヌ
」という名前は、住友家の屋号である「泉屋」に由来としていて、ヴィラ(別荘・館)+「泉」で「旅人に安らぎを考える場所」という想いが込められています。

今回宿泊の決め手はコスパの良さと雰囲気のよさそうな英国風ラウンジのサービスです。

実際に居心地が良すぎて客室にいるよりもラウンジにいるほうが長かったくらい。シンプルながらも上質な空間づくりと、落ち着いた滞在ができるホテルです。

『ホテルヴィラフォンテーヌ神戸三宮』の宿泊費(朝食付き2人分)
通常宿泊費15,960円
会員登録−789円
アプリダウンロード−500円
宿泊費 14,662円

今回のホテル直で予約しました。会員登録と公式アプリのダウンロードで1,289円引きで最安だったからです。宿泊費のうち4,400円は朝食料金なので、時期によっては2人で1万円ほどで泊まることができるコスパ最高のホテルです。

▼宿泊料は時期によって変わるので各種サイトでご確認ください

まるで英国パブのようなラウンジを楽しめる宿

『ヴィラフォンテーヌ神戸三宮』チェックイン

 ヴィラフォンテーヌ神戸三宮のチャックインは15時。異国情緒あふれる大好きな神戸でショッピングを楽しんだあと、若干迷いつつ15時10分くらいにホテルに到着。

JR・阪急「三宮(三ノ宮)」駅からは線路に沿って東へ進めば迷わずにホテルに到着できます。すぐ隣にスーパーマケットの「oasis」があり便利ですね。

一階のエントランスにはキラキラと華やかなモニュメントがありました。フロントはエレベータで5階まで上がります。5階以上がホテルになっているので付近の喧騒が嘘のように静かな空間となっています。

宿泊したのはクリスマス前だったのでフロント階ではクリスマスの飾りが施してありました。なんとなく英国の邸宅へ招かれたような雰囲気。

床がヨーロッパの伝統的なヘリンボーン張りでヴィンテージ感があります。チェックインは事前に登録した情報を画面で書くにしてサインするだけで3分ほどで完了。

ルームキーは人数分いただけました。

レセプション台の上にはスキンケアセットとヘアオイルがあり必要な分だけ頂けます。アメニティに雪肌精のシリーズがあるとそれだけで満足度が跳ね上がる単純な私です。ティーバッグはラウンジからもらってきました。

エレベーターは2基、2階から上はルームキーがないと行き来できないセキュリティ強化タイプです。

『ホテルヴィラフォンテーヌ神戸三宮』のフロア構成
5階 フロント、客室、ラウンジ
6階〜10階 客室
6階、9階 ランドリー、自動販売機

「コンフォートクイーン(18㎡)」ルームツアー

今回私たちの客室は7階。5階にある中庭から10階まで吹抜になっていて、廊下はこの吹き抜けに面しています。昼間は陽光が入り明るく、夜は中庭のライトアップが見えて雰囲気抜群なのですが、冬場は外気が入るので少々寒いです。

ではドアオープン♪深い色目の木目とグレーのインテリアが洗練された雰囲気です。

ベッド周り

ベッドはシモンズ製で幅160cmで小さめのクイーンサイズ。大人2人で余裕で並べる大きさ。枕はふわふわと柔らかいタイプ。枕以外にもチェック柄のクッションが2種類あって可愛い。

ベッド側の壁にはオシャレなアートが2枚。Bauhaus Archiveって書いてあるのでイギリスではなっくドイツの資料博物館のものでしょうね。

ベッドサイドの向かって左側にはルームライトのスイッチ、AC電源とUSBポートが2つづつ。右側にはAC電源とUSBポートが1つづつ。ベッドサイドだけでUSBポートが3つあるのは機材充電の順番待ちなしでありがたい。

白いシーツの上に白い部屋着でわかりにくくて申し訳ございません。部屋着は前ボタンのワンピースです。綿素材なのかな...厚手でハリのある質感。サラリと着用できて着心地が良かったです。

リビング部分

テレビは55インチと大画面。ベッドから見るのに良い位置でした。

テレビの下にはティッシュ、スタンド鏡、充電の変換ケーブル(FOMA3G、micro、CDMAau、type-C)。

バゲッジラックはテレビの横。

客室奥の窓際にはあったら嬉しいカウチソファ。ここにもクッションがいっぱい。3人で泊まる場合はこのソファーがベッドになるようです。2人だとかなり広い。

ミニ冷蔵庫、電気ケトル、マグカップ、貴重品入れはベッドの横です。

電気ケトルはオシャレ家電のBRUNO製。私たちが好んで泊まるコスパ良好のホテルは初めての出会いです、ホテルで出会った初めての製品は使ってみるのが信条なんですが、居心地の良いラウンジに入り浸りすぎて使うのを完全に忘れてました。また使う機会があれば良いのですが...

引き出しの中にはパナソニック製のドライヤーが入っていました。風量はしっかり強く髪もすぐに乾きました。

窓の外はお向えのベルコビューだけど六甲の山もちらっと見えます。

水回り

水回りは3点ユニット。バスタブは足が伸ばせる長さがありますが浅めなので肩まで浸かるには意識して沈むこむ必要があるサイズ感です。

シャンプー、コンディショナー、ボディソープはホテルオリジナルですね。シャンプーはハリよく仕上がるタイプ。香は洋梨のような果実みのあるみずみずしい上品な香。

フェイス&ハンドソープもホテルオリジナルです。香水の里と言われるフランスのグラースで調香したオリーブの香ということでグリーン系のすっきりした香でした。

アメニティはトイレの上の棚にまとめてありました。

ヘアブラシ、カミソリ、綿棒、ボティタオル、歯ブラシセ

歯ブラシは柔らかめ。

良いなって思ったがバスルームに洗濯ロープが付いていたこと。タオルなどぬれたものを干すのに便利です。

クローゼット その他

クローゼットはオープンタイプ。ハンガー4本で内2本はボトムハンガー付きです。

スリッパは使い捨てタイプだけでウォッシャブルタイプはありません。個人的には使い捨てが好きなので問題なし。

空気清浄機はパナソニック製で加湿もできます。

エアコンは独立していてリモコンで自由に温度を調整することができます。就寝中にエアコンの風があたって気になるということはありませんでした。

全体的に客室は広くて快適です。

【フロント貸し出し品】
アイロン、アイロン台、毛布、延長コード、LANケーブル、靴乾燥機、爪切り、体温計、ソーイングセット、ワインオープナー、栓抜き、各種携帯電話充電器、ヘアアイロン、変換アダプタ、車イス、傘、ミラーリングケーブル、シューズキーパー、枕(低反発、パイプ、エアウィーヴ)

一通り部屋を物色したのでお目当てのラウンジへ向かいます。

まるで英国パブのようなラウンジを楽しめる宿

居心地が良すぎるラウンジ

ラウンジはフロントがある5階です。ラウンジではアンティークっぽい飾り棚が印象的。

こちらは本棚ではなく壁紙を貼った演出です。朝になると本棚ではなく花柄に変わる仕掛けが面白いなと思いました。

英国らしくシャーロックとワトソンのパネルが飾られてましたよ。

12:00〜23:30 ドリンクサービス

ラウンジでは12:00〜23:30までコーヒーや紅茶、ソフトドリンクが飲み放題です。

さすが紅茶文化の英国をテーマにしているだけに紅茶の種類が圧巻の21種類。私の記憶がただ正しければ以前泊まった『プレミアホテル―CABIN―大阪』が10種類で最高だったので、一気に紅茶の種類多いホテル選手権の記録が塗り替えられました。

大好きな極上はちみつ紅茶があり、すでに満足度が爆上がってます。こちらは神戸の紅茶専門店Lakshimi(ラクシュミー)の商品ってことでの大盤振る舞いなんでしょうね。ここぞとばかりに飲みました。

ラウンジでは外からの持ち込みもOKとのことなので、三宮駅前の激安ケーキ店で買ったきたケーキでセルフアフタヌーンティを楽しみました。ケーキ店については後ほど。

17:00〜22:00 Be merry, cheers time(乾杯の時間)

17:00を過ぎると人がまばらだったラウンジに宿泊者が集まってきます。Be merry, cheers time「さぁ、楽しい乾杯の時間だよ」ってことでアルコールが提供されるんです。

スパークリング・白・赤ワイン

ピーチ・カシスリキュール、ウイスキー、ジンがならびオリジナルカクテルも作ることができます。

アルコールだけでなくおつまみやおやつも揃います。

キャンディチーズ、フィナンシェ、チョコレート、サルサ、トルティーヤ、ナッツ

はい、楽しく乾杯〜🥂

神戸土産の定番「神戸プチフィナンシェ」は初めて食べました。美味しくてチョコレート・抹茶・プレーンの3風味すべて食べました。
サルサソースも美味しかったけどピリ辛というか辛かったので苦手な人はご注意を!

フォトジェニックなパティオ

ホテルには吹き抜けの中庭パティオがあり、この日は季節的に巨大なクリスマスツリーが飾っていてラウンジからの景色を彩っておりました。

画像出典:楽天トラベル

クリスマスの季節じゃない時は巨大なチェス盤が登場するようです。このフォトジェニックなチェス盤も見てみたかったです。

パティオはラウンジだけでなく、客室の廊下からも見下ろすことができます。ホテルのシンボルのような場所になっています。

まるで英国パブのようなラウンジを楽しめる宿

その他 ホテル設備

ランドリーコーナーは6、9階にドラム式洗濯機が各2台。洗剤は自動投入です。

⚫︎洗濯 300円/35分
⚫︎洗濯〜乾燥(1kgまで):500円/80分
⚫︎洗濯・乾燥(3kgまで):600円/120分
⚫︎追加感想 100円/30分
現金以外にも各種電子マネーが利用できます。

製氷機はラウンドリールームにありました。

自販機は5・6・9階。アルコール類はなかったので、客室でお酒が飲みたくなったら22時までは隣の阪急オアシス(スーパー)か徒歩1分のセブン-イレブンで購入できます。

電子レンジは5階。ラウンジの近くにありました。

朝ごはん

時間 平日6:30~9:30、土・日・祝6:30~10:00
場所 5階ラウンジ
料金 2,200円(税込)

『ヴィラフォンテーヌ神戸三宮』朝食の目玉は神戸の高級ベーカリー「ル・パン神戸北野」のパンが食べられることです。
私は全てのパンが「ル・パン神戸北野」のものかと思っていましたが、よく見るとパン8種類の内、2種類だけでした。少々残念ではありますが食べ放題なのはありがたいです。この日のル・パンは瀬戸内レモンパンとルノワール。数量限定なので早めに朝食会場に向かったほうがいいかも。私たちは朝食をしていた6:30から1時間ほどは常に補充されていました。

余談ではありますが、『ホテル ラ・スイート』直営の「ル・パン神戸北野」が別系列のホテル朝食で提供されるのは「ヴォラフォンテーヌ神戸三宮」が初めてってことで、以前泊まった謎の格安ホテル『サクラスイート大阪十三』は公表されてはいないけど『ホテル ラ・スイート』の直営だったんだなと確信したりして。

では朝食に戻りましょう。野菜ファーストってことでサラダ類。

ハム類2種。オシャレなキッシュと芝海老のエスカベッシュ

これらをパンに挟んでサンドイッチにしてみました。贅沢なサンドイッチです。

グリルチキンにはマスタードをたっぷりつけていただきました。

野菜の煮込み料理ラタトゥーユとホテルビュッフェ定番のスクランブルエッグ。

肉肉しく美味しかったペンネ。

カレーとパンプキンスープ。カレーはしっかりとスパイシー。

デザートにはミニケーキもあり。フルーツは缶詰っぽかったかな。あと自分でカスタマイズできるパンケーキもありました。

品数は多くはなかったですが、なかなかのハイクオリティ。「ル・パン神戸北野」のパンが食べ放題というのも満足度は高かったです。

公式サイトから予約するとチェックアウトが12時までなのですが、この日は仕事があったので朝食を食べたらすぐに用意して帰宅。もっとラウンジでのんびりしたかったぁ。

まるで英国パブのようなラウンジを楽しめる宿

『ホテルヴィラフォンテーヌ神戸三宮』近隣のおすすめスポット

ホテルから徒歩圏内のおすすめスポットの紹介です

中華街(南京町)

中華街といえば神奈川県が有名ですが、同じ港町の神戸にもあります。南京町とも呼ばれていて規模はそれほど大きくはありませんが、100軒以上の中華料理店が並び、湯気立つ点心や焼き小籠包の香りが食欲を刺激してきます。 昼夜を問わず観光客でにぎわう活気あるエリアとして親しまれています。

中華街(南京町)は三宮からひと駅「元町」。ホテルからJRで10分くらい、徒歩だと約20分です。

営業時間は店舗によって違いますが開店は11時から、閉店は18時〜20時ごろのお店が多いです。

100万ドルの夜景を独り占め「神戸ポートタワー」

神戸ポートタワーは、美しくくびれたフォルムから「赤い貴婦人」とか「鉄塔の美女」などと呼ばれる展望台です。

展望フロアからは、神戸港のクルーズ船やメリケンパーク、六甲の山なみまでが一望でき、昼と夜で全く違う表情の景色を楽しめます。2024年のリニューアルによりカフェやギャラリースペースも充実しています。

神戸を代表とするランドマークタワーではありますが登ったことがないって地元民も多いんじゃないでしょうか。かくいう私もリニューアル後はもちろん、たぶん40年ぶりくらいに登りました。この日はとても空いていて100万ドルと言われる神戸の夜景をほぼ貸切でみることができて感激。ポートタワーに行ったことがない人や長らく訪れていない人はぜひ登ってみてください。

【神戸ポートタワー】
〒650-0042 兵庫県神戸市中央区波止場町5-5
営業時間:9:00~23:00
料金:
大人(高校生以上)
展望フロア¥1,000/展望フロア+屋上デッキ¥1,200
子ども(小学生以上中学生以下)
展望フロア¥400/展望フロア+屋上デッキ¥500
幼児(未就学児)無料

二度見するほどリーズナブル「神戸三宮 シュクレ」

神戸三宮のシュクレは、JR三ノ宮駅東口すぐの高架下に佇む、リーズナブルすぎるスイーツパラダイス。三宮に行くたびについつい立ち寄ってしまうケーキショップです。平日は夕方から、休日はお昼すぎから行列必須の人気店です。

クレープ180円、フルーツたっぷりの3人分はあるケーキが500円とか、思わず「10年くらいタイムトリップしてしまった?」と心配なるほどケーキが平成価格でビビります。

とくにいろんなケーキが少しずつ入った700円のお試しセットは発見しだい確保したい人気商品。これを購入してホテルのラウンジでセルフアフタヌーンティをお楽しみください。

甘さは控えめ、素朴ながら満足度の高い味わいが、地元民や観光客に愛される理由。 営業時間は朝10時から夜10時まで、現金のみのシンプルスタイル。

神戸三宮「シュクレ」
兵庫県神戸市中央区琴ノ緒町5丁目1-301
営業時間:10:00〜22:00
ホテルからは徒歩約3分

ホテルからUSJや道頓堀など観光地までの所要時間

ホテルから目的地までの所用時間
目的地交通手段乗り換え回数所用時間(目安)
北野異人館徒歩16分
生田神社徒歩12秒
神戸ポートタワーJRなし22分
中華街徒歩
阪神

なし
20分
14分
ハーバーランド
umie
JRなし20分
大阪駅JRなし30分
京都駅JRなし60分
新神戸駅
(新幹線の駅)
徒歩
地下鉄

なし
17分
13分

『ホテルヴィラフォンテーヌ神戸三宮』近郊の穴場駐車場

ホテル近くの格安駐車場情報です。私たち夫婦はバイクが主な交通手段なんですが、何気に停めるところに困るのがバイク。そんなバイク(自動二輪)用の駐車場も紹介します。

価格は時期によって変わるので、駐車する前に現地の看板にてお確かめください。

車の場合

『ホテルヴィラフォンテーヌ神戸三宮』には近隣契約駐車場があります「パークタイムさんのみや」(自走式立体駐車場、車両制限有、予約不可)
提携料金:1泊目15時~翌日11時 1,700円(税込)/2泊目以降 11時~翌日11時 2,600円(税込)

付近でも最安値なので迷わず停めてOK。ただチェックインが遅く8時までにチェックアウトする場合は、18:00-08:00まで最大料金700円の「タイムズ琴ノ緒町第15」がお得です。

【タイムズ琴ノ緒町第15】
〒651-0094 兵庫県神戸市中央区琴ノ緒町2-1
収容台数:11台
料金:
駐車後24時間 最大料金1,600円
18:00-08:00 最大料金700円
ホテルから徒歩約2分

バイク(自動二輪)の場合

バイクの場合はホテルから徒歩約2分の「Eco21阪急三宮高架下バイク駐車場」が安くて停めやすいです。

【Eco21 阪急三宮高架下バイク駐車場】
〒651-0094 兵庫県神戸市中央区琴ノ緒町3丁目1
18台
12時間まで240円 その後6時間毎100円
ホテルからは徒歩約2分

『ホテル ヴィラフォンテーヌ神戸三宮』宿泊レビューまとめ

宿泊日 2025年11月30日(日)〜12月1日(月)
宿泊者 夫婦2人
宿泊費 2人分・朝食付きで14,662円

泊まって良かった点

・オシャレで居心地の良い館内デザイン

・ラウンジでのアルコール&おつまみサービス🍸
・アメニティに雪精肌✨
・有名ベーカリーの焼き立てパン朝食


残念だった点

・場所が少しわかりにくい

・朝食の種類はやや少なめ

・廊下が寒い

廊下は青空の見えるパティオに面していて外気が入ってくるので冬は寒く感じます。外に面してる分、明るく雰囲気は抜群。

居心地の良いラウンジは持ち込みもOKで買ってきたものをさかなにワインやウイスキーを飲むことができます。コスパよくおしゃれで落ち着いたホテルに泊まりたい人におすすめできるホテルです。

まるで英国パブのようなラウンジを楽しめる宿

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